往復で団体券の利用を検討していますが、乗車券はどのようなタイプになりますか
往復で団体券をご利用される場合、往路・復路分いずれも紙媒体の乗車券となります。改札機は利用できないため、乗り降りの際は駅係員にお申し出ください。 ※駅係員が不在の場合は、各駅改札口付近に設置している駅係員よびだしインターホンをご利用ください。 詳細表示
当社が指定した施設に保護または救護されるお客様が旅行する場合で、当社が定める様式の「被救護者旅客運賃割引証」を提出したときに、その旅客運賃割引証1枚について1人1回に限り、片道または往復の割引普通券を発売します。なお、指定状況および被救護者旅客運賃割引証の発行については当該施設にお尋ねください。 詳細表示
各駅の誘導タイルの先に設置されている券売機はテンキーと音声案内により目の不自由な方にも切符ご購入いただける機能がございます。ただし、この機能では一部ご購入いただけない乗車券もございますので、その際には券売機に設置しておりますインターホンにて係員を呼び出していただきましたらお手伝いさせていただきます。 詳細表示
団体券に(障害者・療育・精神障害者保健福祉)手帳の割引は適用されますか
手帳の提示による割引と、団体割引を重複して適用することはできません。 手帳による割引をご利用になる場合は、特別割引の普通乗車券をお求めください。 特別割引乗車券についてはこちらをご覧ください。 詳細表示
eだんたい予約をされたお客様は、こちらのページにて予約内容をご確認いただけます。 各駅にてお申込みされたお客様は、阪急電鉄交通ご案内センター(0570-089-500または06-6133-3473)までお問い合わせください。 阪急電鉄交通ご案内センターについては阪急電鉄へのお問い合わせページをご確認ください。 詳細表示
阪急線内各駅に設置の障がい者のお客様優先ステッカー表示のある券売機にて、最初に割引ボタンを押下いただくことで普通券・回数券をお求めいただけます。 詳しくは、こちらの特別割引乗車券のご購入方法をご覧ください。 詳細表示
団体で利用したい、生徒に1枚ずつ乗車券を渡して利用したいがそのような利用はできますか
団体数取券の場合は、ご利用いただけます。団体数取券は、受取希望日の7日以上前(土・日祝を除く)よりご予約が必要となります。 ご予約・取り扱いは、阪急交通社営業所で承っております。 阪急交通社の電話番号はこちらをご確認ください。 詳細表示
団体券を利用する際に、当日欠席者が出た場合はどうしたらいいですか
eだんたい予約システムにて予約された場合、出発5分前までお客様ご自身でご予約変更が可能です。 駅または阪急電鉄交通ご案内センターでご予約いただいた場合、当日発売駅にて団体名・最終人数・予約番号(阪急電鉄交通ご案内センター予約の方のみ)と併せてお申し出いただければ、予約変更が可能でございます。 詳細表示
駅ごあんないカウンターで必要な手続き後、郵送にてお申込みいただきます。(駅ごあんないカウンター設置箇所はこちら) 〈お手続き手順〉 ①ごあんないカウンターにて、2種類の書類(「申込書」と「手帳確認届」)をお渡しします。 (注)ご本人様のご確認をさせていただきますので、必ずカード記名人となるご本人とお手帳(写し不可)をご持参の上、窓口にお越しください。 ②必要事項を記入した... 詳細表示
手帳をお持ちの本人様と介助の方1名まで、合計2名様が乗車運賃の5割引きでご利用いただけます。 手帳をお持ちの本人様が車いすご利用の場合、介助の方2名まで、合計3名様が乗車運賃の5割引きでご利用いただけます。 詳細表示
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