区間指定割引登録を行った際に、区間内での駅間利用はどのように精算されますか
《ご案内》 区間指定割引登録は、「一般」のみのお取扱いとなります。 ※「学生」の取扱いは2025年3月31日をもって終了しました。 区間指定割引登録された区間(駅間)内であれば、何回乗り降りしても区間指定割引の適用範囲となり区間指定割引運賃(1か月定期運賃相当)を超えることはありません。 詳細表示
進級する4月以降も継続して通学定期券を購入したい(年度を跨る定期券)
【お持ちの通学定期券に卒業予定年度の記載がある場合】 卒業予定年度末日以降の4月30日(※1)を越えない期間まで、お持ちの定期券を各駅に設置の赤色の券売機(※2)に投入することで購入になれます。(eていき予約は不要です) 【お持ちの通学定期券に卒業予定年度の記載がない場合】 新年度4月30日をこえる通学定期券をお求めの場合、定期券インターネットサービス「eていき」でご予約のうえ、新規定... 詳細表示
ご希望の方は、本人確認ができる公的証明書(運転免許証、健康保険資格確認書、マイナンバーカード、パスポート等)とPiTaPa定期券をお持ちのうえ、定期券発売所へお越しください。 なお、ICOCAカードをお持ちでない場合は、デポジットとして500円が必要です。 ただし、以下の場合はお取扱いできませんのでご注意ください。 ●PiTaPa決済で購入したPiTaPa定期券の場合 ●他社でク... 詳細表示
定期券面区間と同じ区間の普通運賃と実際に乗車した区間の普通運賃が同じであっても、定期区間外へ乗り越された場合は、その区間に対する別途運賃が必要となります。 ■大阪梅田駅~豊中駅間の定期券をお持ちの場合 (例1)大阪梅田駅から乗車し(定期券で入場)、石橋阪大前駅で下車(定期券区間外) 定期区間外である、豊中ー石橋阪大前間の普通運賃170円が必要です。 (例2)石橋阪... 詳細表示
代理人様でも手続きは可能です。手続きの際に証明書等をご持参いただく必要があります。 詳しくは定期券の払戻しの際に定期券とご一緒にご用意いただくものをご確認ください。 詳細表示
現在お持ちの定期券に区間の追加は出来ないため、新たな区間の新規定期券を購入していただきます。 また、現在お持ちの定期券を払い戻すと同時に新たな区間の定期券を購入していただく場合、払戻しのお申し出日を基準に旬割(10日単位)の計算方法にて払戻しいたします。 なお、通学定期券の場合、在籍する学校が発行または修正した新たな区間が記載された通学証明書(※)が必要です。 ※通学証明書の様式例につ... 詳細表示
定期券発売所での払戻しの際に必要なものは次のとおりです。 【定期券の記名ご本人によるお手続きの場合】 ・お持ちの定期券 ・本人確認ができる公的証明書(運転免許証、健康保険資格確認書、マイナンバーカード、パスポート等) ・クレジットカードでご購入の定期券の場合、決済に利用したクレジットカード (注)券売機での払戻しは、定期券のお支払いがクレジットカードもしくはPiTaPa決済の場合の... 詳細表示
■券売機をご利用の場合 現金で購入される場合は、お客様による券売機画面操作により発行いたします。なお、クレジット決済またはPiTaPa決済にてお求めの場合は、領収書とご利用控えを自動発行いたします。 ■定期券発売所をご利用の場合 ご購入の際に窓口係員へお申し付けください。 詳細表示
実習用に別の区間の通学定期券が必要な場合どうしたらいいですか
通常の通学定期券のお取り扱いとは異なり、学校の担当者部署から当社学校担当まで申請手続きが必要となりますので、在籍する学校の担当部署にお問い合わせください。 詳細表示
磁気式の乗車券であれば、阪急電鉄の改札機は乗越しの際に乗車券を2枚重ねて投入することができます。 これにより、精算機を使用することなくスムーズに出場が可能です。 ただし以下の場合は2枚投入で改札機をご利用いただけないためご注意ください。 ・乗車時の乗車券が大阪梅田駅経由の大阪地下鉄と阪急線との連絡定期券で天神橋筋六丁目駅経由でご乗車の場合 ・団体数取券を使用する場合 ・入場券ま... 詳細表示
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